シーリング材の劣化サインとは?
2025/05/14
今回はシーリング材の劣化サインの見方をご紹介します!
シーリング材は紫外線や雨風などの影響で劣化してしまいます。
初期段階の劣化のサインは硬化と表面のひび割れなどです。
通常は弾力性のあるものです。硬くなったり、白く粉を吹いていたり
していたら劣化の初期サインです。進んでしまうとひび割れや外壁との
間に隙間ができてしまいます。これは中間の劣化のサインです。
隙間から雨水が侵入してしまい、外壁などの劣化にも繋がってしまいます。
最終的には剥がれ落ちてしまします。この段階になってしまうと
雨漏りしてしまったり、内部構造が腐食してしまうこともあります。
こうならないためにも普段から定期的な点検とメンテナンスをおすすめします。
当社はご相談、現地調査、見積提出まで無料で行っております。
お客様のニーズに合ったお見積りをさせていただきます。
お気軽にお問合せください。
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